担当はH本です。
ホーキング博士と言えば、、、科学!科学と言えばロボット!
ということで、私が気になっているニュースをご紹介します。
あと10年で「消える職業」「なくなる仕事」
既にご存知も知れませんが、人工知能の発展に伴い、10年後には人間の仕事がなくなる・・・英オックスフォード大学のマイケル・オズボーン準教授が2013年にこういった論文を発表し話題になりました。
日本でもいくつか記事になっていますが、その中で「現代ビジネス」が発表した、日本で“2020年までになくなる仕事”として、以下の
・電車の運転士、通訳、レジ係、新聞配達員、郵便配達員、コールセンター、プログラマー、レンタルビデオ、ガソリンスタンドなどが挙げられています。
実際にDeNAとZMPが「ロボットタクシー」を設立し、5年後までに完全な無人運転でのサービス開始を目指しており、そんな数年でなるわけないよ~、と思っていると、あれよあれよと仕事がなくなってしまうかも!?
もちろん、なくなる仕事があれば、新たにできる仕事も生まれるとは思います。
ただ、それでも人間にしかできないクオリティの高さを求められる可能性が大大大なので、自分磨きを頑張らねばと思うのでした!
因みに、オズボーン準教授のなくなる仕事には、“図書館員の補助員”もありました(>_<)
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