Cubic Libよりあなたにお届け。
「ウェルカム受賞映画」No.2です。
本日は、12月25日なのでクリスマス映画を紹介します。
クリスマスの定番である『素晴らしき哉!人生(It's a Wonderful Life)』(1946)です。
この映画は、残念ながらアカデミー賞作品賞受賞は逃していますが、
2006年にアメリカ映画協会が発表した
“クリスマス映画ベスト25”の1位にも選ばれています!!
クリスマスの定番である『素晴らしき哉!人生(It's a Wonderful Life)』(1946)です。
2006年にアメリカ映画協会が発表した
“感動の映画ベスト100”の1位に輝きました!!
2014年には、アメリカの大手映画批評サイトRotten Tomatoesが発表した“クリスマス映画ベスト25”の1位にも選ばれています!!
あらすじは、
クリスマスの夜、自殺を図ろうとしたジョージに、翼をまだ持っていない二級天使クラレンスが翼を得るために彼を助ける使命を受け、現れた。
天使は「生まれてこなければ良かった」と言うジョージに
特別に“彼が存在しなかった世界”を見せる。
それは彼がいかに素晴らしい人生を送ってきたかを証明するためのものであった…
映画の終盤に天使がジョージにかける言葉…
『一人の命は大勢の人生に影響している
一人がいないだけで世界は一変する』
一人の存在は時にちっぽけなものに思えるかもしれないが、一人の欠落は他の誰にも埋められない。
聖夜の奇跡に起こる感動のラストに繋がる名台詞です。
冬休み・お正月休みに、是非不朽の名作と言われる『素晴らしき哉、人生』を
観てみてはいかがですか?
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24日に『007/スペクター』と『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』を観て、
眼が疲労している
洋画大好き
あんちゃんでした。
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