キャンパス内を歩いて図書館に向かう途中に、小さなもみじがたくさんついている木があるんですけど、その木についている葉っぱがやっと紅葉し始めて嬉しいS信です。正門の桜並木はもう紅葉を通り過ぎて葉が落ちてしまっているものもあるので、こっちの方はまだかいなと首を長くして待ってたんですよねー!秋ですなぁ~(しみじみ)
それでは今日は何の日?本日はMりさんから。
今日は「黒猫の日」inイタリアです。
かつてヨーロッパでは黒猫は「悪魔の手先」であると考えられた。
それによって年に何万匹もの黒猫が殺害された。そして現代でも。 。。
イタリアの動物愛護団体AIDAAは、 道行く人に黒猫に関するチラシを配ったり
嘆願書への署名活動を行っている。
日本でも「黒猫が横切った!縁起が悪い!」と言いますね。
これはヨーロッパの影響ですね。
が、しかし!黒猫はこんなにいいゾ inJapan
①全身黒の猫は「カラスネコ」と呼ばれ、 招き猫として魔よけや幸運を呼ぶとされた。
江戸時代には左向きの鍵しっぽの黒猫は「お金をかき集める」 とされ、商売家ではお金
を出してまで探させた。
②ヤマトホールディングズ 「クロネコヤマトの宅急便」 は母が子猫を優しくくわえて運ぶように
丁寧に運びますよー♥という企業姿勢を表している。
③皆川おさむ「黒猫のタンゴ」 有名な歌です。 これはもともとイタリアの子ども音楽祭で1969年に
入賞した童謡を日本バージョンにしたものです。
イタリアの歌詞が楽しい!
↓
一部を紹介
:本物のワニを持っているって君に言って、 そのワニを君にあげた。
でも確かに約束したよね。
僕がワニをあげる代わりに、君は黒猫を僕にくれるって。。。
欲しいのは黒猫、黒! 君がくれたのは白猫じゃないか。
もう我慢できないよ。欲しいのは黒といったら黒!
嘘つきの君とはもう遊ばない!
資料『魔女の宅急便』 (BD77/17)
最後に。。。
うちには、三毛猫とキジ白猫がいます。
猫が来てから、笑うことが多くなったかな。 お金はかき集めてくれないけれど(笑)
以上です。Mりさんありがとうございました。
今でも年に何万匹も殺されているなんて…(;O;)黒猫可愛いじゃないか~!!(犬より猫派のS信です)
うちの実家にも猫が四匹いてですね、その猫達は私が実家を出た後に飼いだしたので私はあまりもふもふ出来ていないんですけれど、もうその猫達がほんっとに可愛くてですね~~~特に母猫のミーさんって子がもうかw(強制終了(^O^)/☆★
AVセンター S信
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