おはようございます、今日は早い
Aライさんよりご紹介本日は二十四節気の芒種(ぼうしゅ)、 穂の出る穀物の種を
まく季節という意味だそうです。
そしてAライさんが思い浮かべるのはミレーの「種まく人」、 AV資料の紹介有り
『美の巨人たち』DV72/1/1
こちらにミレーとフェルメールの紹介が・・但しミレーの作品は「 晩鐘」です。
もうひとつ「楽器の日」でもあるとか。 1970年全国楽器協会によって制定。
「芸事の稽古はじめは、6歳の6月6日にする」 という習わしに由来しているとか。
『オーケストラ入門』DV76/18
昨年度、 名古屋フィルハーモニー交響楽団の演奏会モニターをやっていまし たので
思わずこのAV資料も出してみました、 といってもたいした意見などは・・・毎月タダで芸文の
いい席でクラシックを聴かせてもらっていたという
アハハ
本日も豪華2本立て
AVセンター Tや
お疲れ様です。
豪華な掲示をありがとうございます。
Aライ様 芒種の日 楽器の日 のお知らせをありがとうございます。
今日の映画 『エル・スール』DV77/49
ジャケットは晩鐘の絵のように厳か、 本編を包む光もおだやかなミレーの光のようです。
ビクトル・エリセ監督は、 10年に一本といわれるスペイン映画の巨匠。
画家のドキュメンタリー映画『マルメロの陽光』 の光もすばらしい。
種まく人と言えば、ゴッホが模写をしました。
書庫にある『ファン・ゴッホとミレー 』723.3/0105
付属資料の :野良仕事について(1枚) が気になります。
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