2014年6月6日金曜日

今日は何の日 「芒種」「楽器の日」

おはようございます、今日は早い

Aライさんよりご紹介本日は二十四節気の芒種(ぼうしゅ)、穂の出る穀物の種を
まく季節という意味だそうです。
そしてAライさんが思い浮かべるのはミレーの「種まく人」、AV資料の紹介有り

          『美の巨人たち』DV72/1/1  

こちらにミレーとフェルメールの紹介が・・但しミレーの作品は「晩鐘」です。

もうひとつ「楽器の日」でもあるとか。1970年全国楽器協会によって制定。
「芸事の稽古はじめは、6歳の6月6日にする」という習わしに由来しているとか。

         『オーケストラ入門』DV76/18

昨年度、名古屋フィルハーモニー交響楽団の演奏会モニターをやっていましたので
思わずこのAV資料も出してみました、といってもたいした意見などは・・・毎月タダで芸文の
いい席でクラシックを聴かせてもらっていたという アハハ

本日も豪華2本立て

AVセンター Tや

お疲れ様です。
豪華な掲示をありがとうございます。
Aライ様 芒種の日 楽器の日 のお知らせをありがとうございます。
今日の映画 『エル・スール』DV77/49
ジャケットは晩鐘の絵のように厳か、本編を包む光もおだやかなミレーの光のようです。
ビクトル・エリセ監督は、10年に一本といわれるスペイン映画の巨匠。
画家のドキュメンタリー映画『マルメロの陽光』の光もすばらしい。
種まく人と言えば、ゴッホが模写をしました。
書庫にある『ファン・ゴッホとミレー 』723.3/0105
付属資料の :野良仕事について(1枚) が気になります。
AVセンター M川



【「今日は何の日」はこうして始まった!】

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